ハマグリ

ハマグリは日本を代表する貝で、昔は三重県が代表的な産地でした。
現在は有明海が産地になっていますが、一般的に流通しているハマグリはシナハマグリといって日本古来の品種とは違います。


ハマグリ
ハマグリの模様はあさり同様様々なハマグリが生息していますが、皆表面がつるっとしているのですぐに分かります。
写真で見てもちょっと光った感じが見て取れると思います。

ハマグリの取り方
ハマグリはあさりより深いところに生息していますので、ちょっと深い目に掘ってみると出会うことがあります。
ただなかなか大きくならない貝で、8cm級のハマグリを見つけたら、よっしゃーって叫んで大丈夫です。

3、4cmぐらいのハマグリは結構居ますが、子供なのでおいておきましょう。
やっぱり目安は5cm以上といったところです。

自然を大切に潮干狩りを楽しみましょう。

パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

« 一つ前のエントリーへ | HOMEへ | 次のエントリーへ »

【貝の種類カテゴリーの関連記事】

お探しの情報はありましたか?

まだまだお探しならハマグリ,蛤,潮干狩りなどを組み合わせてwebを検索してみてはいかがでしょうか?
またのお越しをお待ちしております。

Google


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.7car.biz/cgi/mt/mt-tb.cgi/217

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

[PR]ハマグリ   潮干狩り